「BCPC」 ベセペセ



ブランドコンセプト・歴史
「 モードで楽しむ 」
“ベセペセ BCPC”はメガネフレームをファッションアイテムとして、 よりカジュアルに捉える人たちへの提案として1998年にスタート。
ブランドネームのままに、デザイナーが面白いと感じたアイデアを形にしています。

「味気のない」「無味乾燥な」視力矯正の道具としてのメガネデザインではなく、ファッションのスパイスになるように、また、あるだけで生活が「こころよい」「楽しく」なるように、着替える、楽しむフレームを提案しています。

特徴として、日本人に似合うカラー(色目)の選出・創造。 シェイプは基本的に主張しすぎないものとし、睫毛が当たらないオリジナルパッドなどパーツ・構造に配慮し、メイドインジャパンの気持ちの良い掛け心地が1つの特徴です。


こんな方におススメ!
年齢を問わず、そしてメガネ初心者のお客様にはうってつけのアイテム・・・それがこの「BCPC」(ベセペセ)です。

視力矯正用具としてただ無機質なメガネではなく掛けていて思わず笑みがこぼれてしまうようなデザインと色使い。

女性の目線、そしてボストンクラブの女性デザイナーの感性で生み出されたこのデザインには女性ならではのこだわりが1つ1つ隠されています。